その結果を受け、早々に自民党安倍総裁の発言が株式市場にも動きが・
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予想される今後の金融緩和で、株高・円安に市場は反応を・・・?!
19日の東京株式市場は、新政権の金融緩和強化などデフレ脱却に向けた政策が実現するとの期待感からほぼ全面高となり、日経平均株価は1万円の大台を回復し、前日終値比237円39銭高の1万0160円40銭で取引を終えた。
上げ幅は今年最大。為替相場の円安傾向も輸出関連株の買いを誘い、株価を押し上げた。
なお・・・
19日午後の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、日銀金融政策決定会合の結果公表を明日に控えて見送りムードが強まり、1ドル=84円台前半で小幅な値動きが続いている。
午後3時現在、84円30〜34銭と前日(午後5時、83円95〜95銭)比35銭のドル高・円安。
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